先週から始まった、
アリエル・リン&
飛輪海の呉尊主演の『
東京ジュリエット』

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ポチ
ラブドラマ?ではあまり見かけない、のっけからの主人公達の急接近に、少々戸惑いもあり、第1話を見た時には「ん~

イマイチなドラマかもなぁ~(-ε-)」なあんて思ってましたが

昨日の放送「第2話 あたしのデイジー」を見てみると、なんとおもしろい

第1話の最初から、デザイナー志望の
みのり(アリエル・リン)は雛形というデザイナーを超えるまでは、恋なんて絶対しない

一方、
姫(呉尊)も女に興味はない

・・・と両方が言っていたにも関わらず、あっと言う間に恋仲に

まぁ・・・恋なんてそんなもんなんでしょうが(ΦωΦ)ふふふ・・・
そしてそして、なんとも私をこのドラマ

呉尊

(笑)の虜にしてくれたのは・・・
みのりが姫の親友である司と仲良くしていたと勘違いした姫は嫉妬して、みのりを冷たくあしらってしまい、それに傷ついたみのりはどこかに行ってしまった。
みのりと司の仲が誤解だったと気付いた姫は、みのりを探しに行き、見つけたみのりは首に怪我をしていた。
その怪我は姫が酷い事を言ったので、逃げている最中に草むらを抜けていて負った傷なので、姫が悪い・・・とみのりが言うと、姫はそっとその傷にキスをする
いやぁ~、まさか良い雰囲気

だったので、

の一つはするだろうなぁ~(笑)
・・・なぁんて思ってましたが、なんとまぁ~首筋にキスですよぉ~

その一瞬で、私、呉尊に堕ちましたぁ~

(笑)
思い起こせば、私、華流に堕ちたきっかけは、流星の青ガウンの道明寺がつくしにキスをする場面でした

なんともまぁ~、
上手なキスシーンに弱い私です

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